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神智学の書籍






神智学協会ニッポン・ロッジ発行書籍


神智学協会ニッポン・ロッジでは、神智学の書籍を発行しています。神智学協会ニッポン・ロッジの発行書籍のお求めは、神智学協会ニッポン・ロッジまで、お電話、メールにてお願いします。

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TEL 042―423―8556  FAX 042―423―8556
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『他に道なし』  ラーダバーニア著 高橋孝子訳 1000円 出版社 神智学協会ニッポン・ロッジ  


神智学協会第七代会長、ラーダ・バーニア女史が現代人の探求者に、神智学の真理探求の重要性を説く。霊性進歩の弟子道を深遠な霊的洞察力でつづった重要作品。

霊的生活、霊性進歩の弟子道の階梯、行為の純粋性、苦からの解放、実在へ至る道等がウパニシャッド等の古典からわかりやすく解説されている。





『ラーダ・バーニア神智学協会第7代会長2003年来日記念講演会』 (DVD版 150分) 
定価3000円 出版社 神智学協会ニッポン・ロッジ  


ラーダ・バーニア神智学協会第7代会長の2003年の講演会を2時間30分にわたり全収録したDVD映像。世界各地での多くの神智学の普及活動を経験したラーダ・バーニア神智学協会会長が霊性向上の道を詳説。日本語通訳付。





出版社発行の神智学書籍



下記の各出版社から発行されている神智学の書籍につきましては、書店、または各出版社に直接問い合わせください。

以下の各出版社の書籍は、インターネット書籍通販会社
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『シークレット・ドクトリン 宇宙発生論 上』 ブラヴァツキー著  田中恵美子 ジェフ・クラーク共訳 10500円 出版社 竜王文庫

人類が知るべき智慧、真理は既に古代に与えられたが、 象形文字や象徴に隠され、多くが散逸し、忘れられた。 再び時が迫り、これらの古い教えを集め調和した完全な形に戻す仕事が著者に課せられた。
神智学のすべてを網羅した大作であり、神智学の大聖典である。本書は第一巻第一部の訳出。 宗教哲学の本質、大宇宙の七重の構造、高級界の精妙質料、宇宙発生の経過、星雲、彗星、惑星チェーン、大周期、モナドの進化、精妙エネルギー・フォーハット、象徴体系等の秘教的解説がなされている不朽の大作。




『神智学の鍵』 ブラヴァツキー 著  田中恵美子訳 5040円 出版社 竜王文庫

神智学とは秘められた古代の智慧であり、智慧の宗教の真髄である。神智学の重要な教えと神智学協会の概要が詳述され、人間の七重の本質、高級自我と人格我、死後の世界(アストラル界、カーマローカ)、カルマの法則、生まれ変わりの法則とその目的、過去世の記憶など、小宇宙である人間の構造と人間をとりまく諸法則の本質的な秘教的解説がなされている。
パウエル氏が『コーザル体』神智学大要シリーズ第4巻(たま出版)の178−179頁に抜粋引用したカルマと生まれ変わりに関するブラヴァツキー夫人の名文は、その原文は本書『神智学の鍵』の141−142頁に所蔵されている。
後代の多くの神智学の著者も、多数の名文を引用した名著。



『沈黙の声』 ブラヴァツキー著 三浦関造訳 1050円 出版社 竜王文庫


神智学の弟子道の真髄を語るチベットに秘められた『金箴の書』を伝えるブラヴァツキー夫人の最後の著作。
金箴の教えの核心を伝える不朽の書として『沈黙の声』は、絶大なる評価を受けてきた。
「『沈黙の声』は、菩薩道の智慧と慈悲を熱望する多くの誠実な求道者に多大な影響を及ぼしてきた」(ダライ・ラマ)、「これこそ、大乗仏教」(鈴木大拙)と絶賛された名著。霊性進歩の七つの門、七つの鍵、アラヤ、ディアーナ、プラジュニヤ、涅槃等を詳説。




『実践的オカルティズム』 ブラヴァツキー著  田中恵美子 ジェフ・クラーク共訳 4200円 出版社 竜王文庫


偉大な秘教の大家、ブラヴァツキー夫人が「神聖な科学」の弟子道の実践について著した論文のすべてを集めた著作。霊性進歩の弟子道を理論から実践に移すときの必読書。
弟子道の準備と条件、大師方の同胞団、神聖科学の十大原理、アストラル体、夢などが詳説されており、「秘教部門の教え」の最重要な部分もふくまれている。




『夢魔物語』 ブラヴァツキー著  田中恵美子訳 2520円 出版社 竜王文庫


望まずして、山伏により、透視力を与えられた無神論者が、「四大神」に悩まされる修験道話と、若いヴァイオリニストが恐ろしい魔術を使いバガニーニに挑もうとする話。秘教的真理が多く含まれる名作の秘教的小説が二篇収録されている。ブラヴァツキー夫人ならではの臨場感あふれる透視場面が展開される。




インド幻想紀行〈上〉ヒンドスタンの石窟とジャングルから』  ブラヴァツキー著 加藤 大典訳 1575円 出版社 ちくま学芸文庫

近代神秘思想の母であり、神智学協会創設者である、ブラヴァツキー夫人が、1880代のロシアの新聞での連載のために著した紀行小説。1879年に神智学協会の本部を米国からインドに移したブラヴァツキー夫人が、神秘の国インドに秘められた人類進化の秘密の解明に挑む。神智学協会創設者、ブラヴァツキー夫人が強気な気性と批判精神で、猛暑の中を旅してつづった幻想と驚嘆のインド紀行。遺跡をめぐり、神秘の国インドの地を詳細に描写する。 上巻




インド幻想紀行〈下〉ヒンドスタンの石窟とジャングルから』  ブラヴァツキー著 加藤 大典訳 1575円 出版社 ちくま学芸文庫

近代神秘思想の母であり、神智学協会創設者である、ブラヴァツキー夫人が、1880代のロシアの新聞での連載のために著した紀行小説。1879年に神智学協会の本部を米国からインドに移したブラヴァツキー夫人が、神秘の国インドに秘められた人類進化の秘密の解明に挑む。神智学協会創設者、ブラヴァツキー夫人が強気な気性と批判精神で、猛暑の中を旅してつづった幻想と驚嘆のインド紀行。遺跡をめぐり、神秘の国インドの地を詳細に描写する。 下巻













『H・P・ブラヴァツキー夫人』 マーフェット著 田中恵美子訳 3150円  出版社 竜王文庫

最大の秘教の大家と評され、神智学協会の創設者であるヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキー夫人。夫人の神智学の著作は、アインシュタイン、エジソンなど全世界の多くの思想家に多大な影響を与えた。
ブラヴァツキー夫人は、ロシア貴族の生まれで、幼い頃から稀有な霊的力を現わし、ロシア、チベット、エジプト、米国、インド、英国等で活動し、膨大な著作を残した。マーフェット氏による興味尽きないブラヴァツキー夫人の生涯のすべてをつづる伝記。








『オカルティズム対話集』 ジャッジ著 ジェフ・クラーク訳 3570円 出版社 竜王文庫

ブラヴァツキー夫人の最愛の弟子であり、米国神智学運動の開拓者、ジャッジ氏が、心に眠っている能力と智慧を安全に呼び起こす実践・哲学と、人間界と自然界の神秘について詳述する。
超能力開発や心霊現象のしくみを説明しながら、それよりもはるかにすぐれた自己統覚のゴールを明らかにする。エレメンタル、マントラム、集中力、アストラル光、敷居の住者などについて解説されている。




『大師のみ足のもとに』
 クリシュナムルティ著 田中恵美子訳  出版社 竜王文庫


クリシュナムルティ氏が、大師から授かった金言をしるした著作。識別、離欲、善行、愛という、解脱にいたる古代インドの神聖な智慧をわかりやすく、教えさとし、克己、慣用、快活さ、専念、信頼を育みながら、悟りの流れへと導く、金言の書。




『想念形体・思いは生きている』 ベサント、リードビーター共著 田中恵美子訳 2730円 出版社 竜王文庫


人間の放つ思いは、精妙界においてどのような形体をもつのだろうか。神智学協会第二代会長アニー・ベサント女史とすぐれた透視家、リードビーター氏が精妙界を透視し、想念形体を描写し解説した著作。
色の霊的意味、想念形体の三つの種類、様々な感情の想念形体、瞑想している人の想念形体、哲学的概念、ロゴスについての想念形体、音楽による想念形体などが多数のカラー図版とともに解説される。全カラー版




『大師とその道』 リードビーター著 3570円 出版社 竜王文庫

神智学者、リードビーター氏が、真理探求学徒が、霊的成長を経て、阿羅漢(アルハット)となるまでの道を詳述する。
大聖白色同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)、、マントラ、道の資格、第一、第二、第三、第四、第五イニシエーション等が詳述される。




『アストラル界』
 リードビーター著  田中恵美子訳 1680円 出版社 竜王文庫

この世を超えた精妙界には、様々な存在がある。すぐれた透視家、リードビーター氏が死後の世界、アストラル界について報告した書。
アストラル界の風景、アストラル・オーラ、アストラル界の住人、エレメンタル・エッセンス、アストラル界のデーヴァ、アストラル界のエネルギーの作用による心霊現象、物質化現象などが解説されている。




『透視力』 リードビーター著 田中恵美子訳 出版社 竜王文庫

人間の精妙な諸体とは何か。リードビーター氏が、そのすぐれた透視力で人間のオーラ・精妙体と精妙界を観察した書。エーテル視力、アストラル視力、メンタル視力、エーテル・オーラ、アストラル・オーラ、メンタル・オーラ、拡大能力、サイコメトリー、アカーシャの記録、過去世、瞑想などが解説されている。



『クンダリニ』 アランデール著 岡崎正義訳 出版社 竜王文庫

大生命の火であり、万物の中に潜在している、神秘エネルギー、クンダリニ。クンダリニの目覚めは高次の意識と密接に関係している。神智学協会第三代会長アランデール氏が精妙な神秘エネルギー、クンダリニについて解き明かす。
クンダリニの性質、クンダリニの危険性、大生命の火、太陽クンダリニと地球クンダリニ、諸中枢(チャクラ)とクンダリニの作用、高次の意識などについて解説されている。




アーサー・E・パウエル・シリーズ  神智学大要シリーズ  出版社 出帆新社 

神智学協会会員、パウエル氏が、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の多数の神智学書籍、約40冊を抜粋、編集したシリーズです。

原書には、”神智学大要シリーズ”という題はついておりませんので、ご注意ください。また原書には、”編者(パウエル氏)独自の意見である”と 、『大師とその道』(竜王文庫) と同じ神智学出版社の注意書きが出ています。また”ブラヴァツキー夫人の膨大な著作を、編集するのは編者(パウエル氏)の力量を、はるかに超えるものであると”注意書きが出ています。この点につきましては、『メンタル体』(旧版 たま出版) P14のパウエル氏の序説も参照してください。 


『エーテル体』(神智学大要シリーズ第1巻) 定価2835円 パウエル編著 中里誠吉訳  出版社 出帆新社 (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の多数の著作におけるエーテル複体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第一巻

目次
はじめに 訳者はしがき 餞【はなむけ】のことば 序論 第一章神の三つの働き 第二章人間の生と死 第三章意識の進化 本論第一章あらすじ 第二章プラーナ(活力) 第三章力の中枢【チャクラ】 第四章脾臓中枢 第五章脊髄基底中枢 第六章臍中枢【へそ】 第七章心臓中枢 第八章咽喉中枢【のど】 第九章眉間中枢【みけん】 第十章頭頂中枢 第十一章プラーナの排出 第十二章プラーナの循環体系 第十三章クンダリニー 第十四章原子の網 第十五章誕生 第十六章死 第十七章治病第十八章メスメリズム(動物磁気) 第十九章殻【かく】と盾【たて】(悪念波の防御) 第二十章霊媒 第二十一章オーラ現象 第二十二章エーテル体の働き 第二十三章物体の磁化 第二十四章エクトプラズム 第二十五章結び 文献目録



『アストラル体』(神智学大要シリーズ第2巻)上巻 定価2835円 パウエル編著 中里誠吉訳 出版社 出帆新社 (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の多数の著作における人間の感情の座とされるアストラル体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第二巻 上巻

目次
献辞 序説 第一章総説 第二章アストラル体の構成 第三章アストラル体の色彩と感情 第四章アストラル体の三つの機能【はたらき】 第五章アストラル体のチャクラ(中枢) 第六章クンダリニーの覚醒と統御法 第七章想念形態の造出 第八章覚醒時におけるアストラル体 第九章睡眠中におけるアストラル体 第十章夢の構造 第十一章意識の連続 第十二章死と欲望エレメンタル 第十三章死後の生活:原則 第十四章 死後の生活:詳説 第十五章 死後の生活:特例


『アストラル体』(神智学大要シリーズ第2巻)下巻
  2625円パウエル編著 中里誠吉訳 出版社 出帆新社 (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の感情の座とされるアストラル体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第二巻 下巻

目次
 第十六章アストラル界層(霊界)の構造 第十七章さまざまなアストラル(霊)現象 第十八章第四次元とアストラル界層 第十九章アストラル界層の存在者-人間 第二十章アストラル界層の存在者-非人間 第二十一章アストラル界層の存在者-人造物第二十二章心霊主義【スピリチュアリズム】 第二十三章アストラル界層での生活と死 第二十四章生まれ変わり(再誕) 第二十五章感情の支配 第二十六章アストラル(霊)力の開発 第二十七章時空を超える霊視 第二十八章不可視の助け手 第二十九章弟子の身分 第三十章結び 引用文献目録



『メンタル体』(神智学大要シリーズ第3巻)上巻 定価
3150円 パウエル編著 中里誠吉訳 出版社 出帆新社  (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の下位の知的精神の座とされる下位メンタル体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第三巻 上巻

目次
献辞 序説 第一章総説 第二章メンタル・エレメンタル・エッセンス 第三章メンタル体の構成要素 第四章メンタル体の機能 第五章メンタル体の典型的な実例 第六章欲望【カーマ】─精神【マナス】 第七章想念波 第八章想念形態 第九章想念伝達【テレパシー】のメカニズム 第十章無意識の想念伝達【テレパシー】 第十一章意識的な想念伝達【テレパシー】 第十二章想念中枢 第十三章メンタル体の相【すがた】と肉体(覚醒)意識 第十四章メンタル体の能力 第十五章一心集中 第十六章 瞑想 第十七章観照【コンテンブレイション】(Contemplation) 第十八章睡眠中の生活 第十九章幻体【マーヤーヴイルーパ】 



『メンタル体』(神智学大要シリーズ第3巻)下巻 2835円 
パウエル編著 中里誠吉訳 出版社 出帆新社  (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の下位の知的精神の座とされる下位のメンタル体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第三巻 下巻

目次
献辞 第二十章天国【デバチャン】の概要  第二十一章天国【デバチャン】生活の期間 第二十二章天国【デバチャン】の特殊相 第二十三章第一天国【デバチャン】(第七亜層)の特徴 第二十四章第二天国【デバチャン】(第六亜層)の特徴 第二十五章第三天国【デバチャン】(第五亜層)の特徴 第二十六章第四天国【デバチャン】(第四亜層)の特徴 第二十七章メンタル界層のあらまし 第二十八章アーカーシャの記録 第二十九章メンタル界層の存在者 第三十章メンタル体の死 第三十一章低我と魂(高我)の関係性 第三十二章生まれ変わり 第三十三章弟子の身分 第三十四章結び 引用文献目録



『コーザル体』(神智学大要シリーズ第4巻)上巻
 2835円 パウエル編著 中里誠吉訳  出版社 出帆新社  (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の高位の知的精神の座とされるコーザル体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第四巻 上巻

目次
献辞 序説 第一章総説 第二章進化の場――太陽系 第三章モナドの発出 第四章 第三ロゴスによる五界層の創造 第五章生命の王国――第二生命波 第六章高位三つ組みの形成 第七章低位三つ組みの形成 第八章創造聖職楷団【ハイラーキー】のあらまし 第九章群魂の概要 第十章鉱物の群魂 第十一章植物の群魂 第十二章動物の群魂 第十三章 個霊化のメカニズムとその過程【プロセス】 第十四章個霊化の方法とその程度【レベル】 第十五章コーザル体の機能【はたらき】 第十六章コーザル体の構造 第十七章コーザル体の思考――直観 第十八章コーザル体の諸力 第十九章死後の生活と第五天国【デバチャン】(第三亜層)の特徴 第二十章 第六天国【デバチャン】(第二亜層)の特徴 第二十一章第七天国【デバチャン】(第一亜層)の特徴 




『コーザル体』(神智学大要シリーズ第4巻) 下巻 
パウエル編著 中里誠吉訳  出版社 出帆新社  (旧版 たま出版)

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の高位の知的精神の座とされるコーザル体に関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第四巻 下巻

目次
献辞 第二十二章渇望――生まれ変わりの原因:トリシュナー 第二十三章転生における恒久原子の役割とカルマ 第二十四章転生する魂【エゴ】・マーナスプトラ 第二十五章魂【エゴ】の低我としての顕現【あらわれ】 第二十六章魂【エゴ】より低我を俯瞰 第二十七章低我における魂【エゴ】の働き――現象化 第二十八章秘蹟による魂【エゴ】の開闢 第二十九章過去生の記憶――コーザル体 第三十章 コーザル界層における魂【エゴ】 第三十一章第一イニシエイション 第三十二章 ブッディ意識のあらまし 第三十三章魂【エゴ】とモナドの関係性 第三十四章第二段階以上のイニシエイション 第三十五章結び 引用文献目録



『太陽系』(神智学大要シリーズ第5巻)上巻 
パウエル編著 中里誠吉訳 出版社 出帆新社 (旧版 たま出版

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の進化の大周期関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第五巻 上巻

目次
序説 第一章地球連鎖の七天体 第二章地球連鎖の七環 第三章連鎖とその天体質料第四章太陽系の十進化系【スキーム】 第五章太陽系の概観 第六章太陽系の形成 第七章太陽神【ロゴス】と惑星神【ロゴス】 第八章生命の流れと進化のあらまし 第九章七連鎖の到達「目標【ゴール】」 第十章分岐する無数の生命の流れ 第十一章人種と亜人種 第十二章内なる環の機能【はたらき】 第十三章審判の日・大いなる「分離」 第十四章七段階の逆進化と進化 第十五章時代【ユガ】Yugaのあらまし 第十六章七惑星ロゴスと天上の存在者達 第十七章マヌ 第十八章主仏陀、マハーチョハン、 第十九章世界主 第二十章地球の進化系:第一連鎖(原型連鎖) 第二十一章地球の進化系:第二連鎖(光の体) 第二十二章第三連鎖(月連鎖)の最初の五環 第二十三章第三連鎖(月連鎖)の第六環 第二十四章第三連鎖(月連鎖)の第七環 第二十五章第三連鎖(月連鎖)の結実 図版一覧表




『太陽系』(神智学大要シリーズ第5巻)下巻パウエル編著 中里誠吉訳 出版社 出帆新社 (旧版 たま出版

神智学協会会員、パウエル氏により、ベサント神智学協会第二代会長とリードビーター氏の諸著作における人間の進化の大周期関する記述の箇所が見事に編集されている著作。シリーズ第五巻 下巻

目次
第二十六章地球連鎖(第四連鎖)の形成/地球連鎖の天体Aの形成過程【プロセス】/地球霊の化身―地球 第二十七章地球連鎖の第一環/エーテル体を纏う住民/形態の進化と第一連鎖の状態/ダーウィン学説と密教科学 第二十八章地球連鎖の第二環/ 第二十九章地球連鎖の第三環/ 第三十一章地球の第一根人種/第三十二章地球の第二根人種―第三十三章地球の第三根人種(レミゥリア人)第三十五章第四(アトランティス)根人種/第四十七章第五根人種/第五十四章第六および第七根人種の草創/ 秘密の同胞団の存在 第五十六章 結び 訳者あとがき 文献目録



注意−『太陽系』については、1920代の神智学協会の指導者の見解としてまとめられた書籍であり、現在の神智学協会とはかなり説の違うところがあります。 説の違いについては、『シークレット・ドクトリン 宇宙発生論 上』 竜王文庫の406−411頁と 『太陽系』の34頁(たま出版)を参照してください。また蛇足となりますが、 『オカルトの辞典』 フレッド・ゲティングス著 松田幸雄訳 青土社 の292頁にもこの説の違いの点がありますので、学ばれる方は注意してください。
この神智学大要・パウエルシリーズは以前たま出版から出版されておりましたが、現在はたま出版からは絶版で、出帆新社から出版されております。



『神智学入門』 リードビーター著 宮崎直樹訳 1260円 出版社 たま出版




『チャクラ』 リードビーター著 本山博・湯浅泰雄共訳  1575円 出版社  平河出版社



『神智学の真髄』 ピアースン著 仲里誠吉訳 3150円 出版社 出帆新社  (原書の題名は ”空間、時間、自己”です)

神智学協会会員、ピアースン氏が神智学の教えを図版を交えて分かりやすく解説した著作。



『蓮華の書』 
コリンズ著 西川隆範訳 2100円 出版社 水声社



『道を照らす光』 コリンズ著 浅田豊訳 1260円 出版社 村松書館(ドイツ語版からの訳)


『瞑想入門』 ウッド著 宮崎直樹訳 1260円 出版社 たま出版

神智学協会会員、アーネスト・ウッド氏が、瞑想の基本である精神集中とコントロールを段階的実習コースとして、東洋、西洋神秘思想、神智学の立場から解説。



『霊智学解説』 ブラヴァツキー著 6800円 出版社 心交社(神智学の鍵の文語体訳、明治22年初版)


『神智学ブラヴァツキー論文集  第一部(付属オルコット日本訪問記)』(小冊子装丁)   ブラヴァツキー著    田中恵美子訳   定価2000円 出版社 竜王文庫
  

神智学は、世界中の知識と経験の教師である。神智学徒とは、神智学は宗教か、大師方について、サイキック能力に関するジョンストン氏との対話等の重要な神智学論文を多数収録。ほか、オルコット神智学協会初代会長の著作『古い日記集』より、一八八九年二月―五月の日本での講演活動録も収録。



『神智学ブラヴァツキー論文集  第二部』(小冊子装丁)  ブラヴァツキー著  田中恵美子訳    定価2000円 出版社 竜王文庫

神智学は、人生の諸問題について霊的秘教的回答を与える。ブラヴァツキー全文集から、人間の道徳上の問題、人生の霊的目的について考察した多くの神智学論文を選抜した書。自殺は罪か、堕胎は罪か、病む結婚制度とその緩和剤、生命の科学等の論文とブラヴァツキー夫人のアメリカ会議への手紙も収録。



『神智学ブラヴァツキー論文集第三部(付属ナラヤナン氏ギータ解説)』 (小冊子装丁)  ブラヴァツキー著   田中恵美子訳    定価2000円 出版社 竜王文庫


ブラヴァツキー夫人の全文集から観音、同胞団、神智学の実践、真理とは何か、周期等が選抜収録されている。人間の七本質と内臓器官の相応など神智学協会秘教部門の最重要な論文も含まれている。ほかナラヤナン・神智学協会マレーシア支部会長の霊的洞察力に富む講演録「バガヴァッド・ギータ解説」収録。



『神智学ブラヴァツキー論文集   第四部』 (小冊子装丁)    ブラヴァツキー著       田中恵美子訳   定価2000円 出版社 竜王文庫


ブラヴァツキー夫人の不朽の大作『シークレット・ドクトリン』の中の用語を項目ごとに編集した著作。惑星チェーン、惑星の進化、各ラウンド(大周期)ごとのモナドの進化、人間の進化、七大陸、ダーウィン進化論の批判、夢に関する論文等を収録。『シークレット・ドクトリン第二巻人類発生論』から多数収録。



『智慧の松明』 (小冊子装丁)   ヴァージニア・ハンソン著         田中恵美子訳   定価3000円 出版社 竜王文庫




『道の光』(小冊子装丁)     マーベル・コリンズ著   田中恵美子訳 出版社 竜王文庫




『百蓮物語』 (小冊子装丁)     マーベル・コリンズ著  田中恵美子訳  定価1500円 出版社 竜王文庫


一人の見習い僧が低級我の支配から脱し、高級我に気づく過程つづるマーベル・コリンズ女史による霊性物語。この物語には、極めて高尚な霊的教訓がふくまれている。偉大なヴェダーンタ哲学者で神智学者である、スバ・ロー氏が物語の中の象徴表現を説明している、貴重な秘教的解説文が付属している。



『デヴァチャン界』(小冊子装丁)     リードビーター著    田中恵美子訳    定価1500円 出版社 竜王文庫
 

デヴァチャン界で、はじめて我々は大生命の大源の本当の性質が何であるかを把握しはじめる。リードビーター氏が、アストラル界より上の広大なすばらしい世界、デヴァチャン界即ち天界について解説した書。美しい特徴、天界の至福、思いの作用、高級天界、エレメンタル・エッセンス、などか解説されている。



『死と死後』(小冊子装丁)     アニー・ベサント著    田中恵美子訳   定価1000円 出版社 竜王文庫


人間の死後の状態と神智学の秘教哲学から見た人間の精妙な人間の構造をアニー・ベサント神智学協会第二代会長が解説する。死とは、肉体の運命、不死なるものと死すべきもの、エーテル複体の運命、カーマ・ローカのエレメンタリー、デヴァチャン、地上への帰還、ニルヴァーナなど解説されている。



『神智学用語解説』 (小冊子装丁)   ジェフ・クラーク著   定価1500円 出版社 竜王文庫


神智学協会ニッポン・ロッジ第二代会長ジェフ・クラーク氏が様々な神智学用語について、ブラヴァツキー夫人の著作から秘教的意味を抜粋して解説する。宇宙、パラブラフマン、スヴァバヴァット、マハット、フォーハット、アカーシャ、ディヤーニ・チョハン、ピトリほか多数の神智学用語が解説されている。



『単語でわかる神智学』 (小冊子装丁) 田中恵美子、ジェフ・クラーク編訳著   定価1800円 出版社 竜王文庫

第一部は、神智学で用いられているサンスクリット語、ギリシャ語、ラテン語、ヘブライ語ほか神智学用語の精妙な意味、哲学的意味の解説と古代及び現代神智学で活躍した人物の解説がなされている。第二部は、『入門神智学・神智学の第一原理』の図表により、神智学の教えをわかりやすく解説する。



『神智学ジェフ・クラーク論文集 第一部』 (小冊子装丁)     ジェフ・クラーク著   定価2000円  出版社 竜王文庫




『神智学ジェフ・クラーク論文集 第二部』(小冊子装丁)    ジェフ・クラーク著   定価2000円 出版社 竜王文庫 


神智協会ニッポン・ロッジ第二代代表、ジェフ・クラーク氏が、ブラヴァツキー夫人の神智学著作などからの説明を織りまぜながら多数の項目について秘教的解説を行っている。弟子道などに解説されている。



『神智学ジェフ・クラーク論文集 第三部』(小冊子装丁)    ジェフ・クラーク著   定価2000円 出版社 竜王文庫




『神智学ジェフ・クラーク論文集 第四部』(小冊子装丁)  ジェフ・クラーク著   定価2000円 出版社 竜王文庫




『ルシファー伝説』(小冊子装丁) ジェフ・クラーク著  定価1000円 出版社 竜王文庫


人間の中の諸力は神聖な智慧と進化の賜物であった。罪の結果ではない。神智学は、光と闇、善と悪の根源的原因を説明し、人類を悪魔や地獄に対する恐怖から解放する。ルシファーには、非常に深い秘教的意味が存在する。カバラの秘教的解説、レムリア、アトランティス、大周期を通しての人類の進化等 『シークレット・ドクトリン 第二巻 人類発生論』から多数引用解説。



『かぐや姫の謎』(小冊子装丁)   ジェフ・クラーク著    定価1500円 出版社 竜王文庫




『入門神智学・神智学の第一原理』  (小冊子装丁)    ジナラジャダーサ著  田中恵美子編訳  定価3000円 出版社 竜王文庫


ジナラジャダーサ神智学協会第四代会長が神智学のそれぞれの教えについて多数の図表を示し、わかりやすく解説した書。生命と形体の進化、文明の興亡、生まれ変わりの法則、カルマの法則、見えない世界、ロゴスの働き、物質と力の進化、生命の進化、意識の進化、弟子道、神のご経綸等が、図表とともにわかりやすく解説されている。




『オーム・マニ・パドメ・フーン』  (ビデオ) 定価3500円 出版社 竜王文庫


ブラヴァツキー夫人の『実践的オカルティズム』より、自然現象と音、色、数について説明している。大宇宙と小宇宙である人間の相応についてわかりやすく解説している。 三十五分



『想念形体・思いは生きている』(ビデオ)   定価5000円 出版社 竜王文庫


すぐれた透視力で精妙な形体を解説した著作 『想念形体・思いは生きている』(アニー・ベサント神智学協会第二代会長、リードビーター共著)を映像化したもの。思いのつくる波動のエネルギーについてわかりやすく解説している。 四十五分



『見えざる世界』 (ビデオ)   定価5000円 出版社 竜王文庫


人間の神秘的なオーラを解説したリードビーター氏の代表作、『人間見ゆるもの見えざるもの』を映像化したもの。人間のアストラル体のオーラの感情によって変化する様子が、わかりやすく解説されている。 六十分



『自然界』 (ビデオ)    定価5000円 出版社 竜王文庫


神智学協会第四代会長、ジナラジャダーサ氏のわかりやすい著作『入門神智学・神智学の第一原理』の自然界の部分を映像化したもの。神智学の教える自然の生命についてわかりやすく解説されている。 五十分



『神智学の活用』  (ビデオ)   定価5000円 出版社 竜王文庫


神智学協会フィリピン支部長、ハオチン氏の一九九五年の講演会を収録、編集したもの。神智学の初歩と活用が語られています。五十分



『現代生活に神智学を生かす』 (ビデオ) 定価5000円 出版社 竜王文庫

神智学の教えを日々の現代生活の中に生かすことにより、人生は霊的意義に満ちあふれたものとなり、人類の霊的成長に奉仕することになる。神智学協会フィリピン支部長、ハオチン氏の一九九八年の講演を収録したもの。自己啓発、恐怖心の克服、人間の七本質などが語られている。 八十分




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